--------

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2014-10-27

蒲生氏郷らに率いさせた連合部隊が

秋。

蒲生氏郷らに率いさせた連合部隊が、伊勢方面から、徳川軍を押し返すことに成功。
城を落とし、さらには、徳川に従う本願寺系の寺をもねじ伏せる。

さらに、またも清洲を狙ってきた徳川数部隊を迎撃、追い返すという大戦果を上げてくれた。
この数部隊のなかには、軍の立て直しを待たずに慌てて出てきた徳川家康自身の直属軍も含まれていた模様。本当に大戦果だ(知っていたら引き返させるところだったがw)。


が、稲葉一鉄の守る鳥峰城は、救援が間に合わず、落とされてしまった……。


一方、秀吉様は、ついに長年の敵・雑賀衆を打ち破ったようだ。
こちらの戦線に参加してくれればいいのだが。
スポンサーサイト
2014-10-27

飛騨の三木国綱という城主がいる。

飛騨の三木国綱という城主がいる。
徳川配下である。
ここを落とせば、北陸から美濃への道がつながる。
なので、何度か攻撃を仕掛けているのだが、なかなか落ちない……。

連戦によってこちらも兵力が逼迫してきたので、調略に切り替えることにする。

黒田の者を何人か送り、羽柴家のすばらしさを説く。
なかなか同意してもらえなかったが、最後の官兵衛の一押しで、かなりグラッときたようだ。
で、トドメに、家中に加わったばかりの和たん(12歳)を送り込み、羽柴家への寝返りをささやいたところ、ころっと従ってくれた。
世の中、ロリコンばかりである。

これで飛騨を経由し、北陸から美濃への経路がつながった。


徳川との戦は一進一退、けれど、ちょっとずつ、こちらが押しているようにも思う。

人気商品

リンク
ピックアップ


人気ブログランキングへ
検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QR
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ピックアップ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。