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2014-12-04

や、べつに、たいした意味はないんだけど。

や、べつに、たいした意味はないんだけど。

懐にも余裕が出てきたので、何となく、朝廷に献金でもしてみようと思ったのだ。

朝廷に着くと、マロが出てきて、「これは黒田の者でおじゃらぬか」などと言っているでおじゃる。
絢たんが礼儀作法に則って、金を差し出すと、マロは満足げに受け取ってくれた。
「黒田の忠義、覚えておくでおじゃる……」

こういった行動がいつか、何かの伏線になるかもしれないし、まあ、ならないかもしれない。

いまはともかく、秀吉様の天下。
それのみを考え、邁進しよう……。
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2014-12-04

軍団配下の者たちを城に招き、武術大会などを行って親睦を深める

忙しさも一段落したので、官兵衛は、軍団配下の者たちを城に招き、武術大会(!)などを行って親睦を深める(笑)。

今回は特に、スペシャルゲストがいる。

徳川家康である。


降伏した家康は、なんと、そのまま黒田の第七軍団に組み入れられることになったのである……。


武術大会にて、剣を合わせ、互いの技量を認め合う官兵衛と家康。
かつては戦場で敵としてまみえたからこその絆……。
家康殿にはこれから、黒田の戦を大いに助けてもらうことになるだろう。


一方その頃、黒田の長女・絢たんは、とある場所へと向かっていた――。

朝廷である。

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